大島竜舞埼

大島は、気仙沼本土より1度か2度気温が高くそれは大島は海にかこまれている

影響を受けているその大島の中で最南端の位置あり冬の北西の風を、

影響受けない竜舞埼、崎浜地域は温暖の地域です。

梅雨時の晴れ間のタイミングで撮った竜舞埼の写真です。

梅雨が明けたら空と雲を主題に竜舞埼の真夏時の写真を撮ろうと思っています。

竜舞埼
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竜舞埼
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竜舞埼
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竜舞埼黒埼(空を中心にbikkuri01
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竜舞埼
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竜舞埼
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大島竜舞埼

竜舞埼近辺
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竜舞埼近辺
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竜舞埼近辺
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竜舞埼近辺
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竜舞埼近辺IMG_5944.jpg

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大島温浜

温浜からの大前見島
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烏帽子岩
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温浜からの小前見島IMG_5582.jpg

竜舞埼への遊歩道今の時期海沿いにはニッコウキスゲが咲いています
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温浜からの烏帽子岩
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小前身島と烏帽子岩
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大島温浜

温浜
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温浜
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温浜
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温浜
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温浜
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温浜からの大前見島と烏帽子岩
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十八鳴浜

十八鳴浜
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十八鳴浜
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十八鳴浜からの唐島IMG_5770.jpg

十八鳴浜遊歩道のニッコウキスゲ
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十八鳴浜
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十八鳴浜で遊ぶウミネコ
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十八鳴浜

十八鳴浜
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十八鳴浜
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十八鳴浜
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十八鳴浜 唐島
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十八鳴浜の磯場

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大島概要説明 十八鳴浜

今度の地震で気仙沼で被害はなかったのですが、地元新聞を見て観光客の予約のキャンセルが続いて、これからの、夏に向けての観光シーズンが心配という内容。

自分のブログは、大島、気仙沼の自然に恵まれた良さを少しでも世間の人に理解してもらいたいと思い、ブログを始めました。ブログを始めて3ヶ月、今迄大島の概要説明がなかったですね。

大島の概要説明

気仙沼大島は、黒潮の影響を受け、東北の中では温暖な気候に恵まれている(年平均15.0℃)。そのため島内ではゆず、びわ、椿、竹、シュロが路地で生育しこれらの多くは北限と見られます。又松くい虫に置かされていない松林には、秋の恵みであるマツタケが生育しています。

又気仙沼大島は気仙沼湾に抱かれた内海本土近接型離島であり、その海には森の養分を含んだ大川が注ぎ込み、魚介類の生息条件が良いことから牡蠣、ホタテ、ホヤ、わかめ、昆布の養殖業が営まれ、地域の基幹産業となっている。湾内にはそのほかにもアイナメ、鰈、ドンコ、タナゴ、ウニ、アワビ、ムラサキガイ、マツモ、フノリ、カジメなどが多く生育しています。

さらに外湾に出ると近海マグロ、カツオ、秋刀魚、鮫などの好漁場となっている。

このように気仙沼大島は温暖な気候と自然の恵みである豊富な食材に恵まれ、元々人が住みやすい豊かな島であるといえます。
それは6千年前から人が住んでいることを示す縄文時代の貝塚の存在や人口が減ったとはいえ、現在も4千人以上の人が住む東北地方の中でもっとも人口規模の大きい島であることなどが裏付けている。

気仙沼大島は亀山、十八鳴浜、竜舞崎、大前見島、小前見島など自然が形作る景勝地に恵まれてます。
交通手段ですが、旅客船とカーフェリーが就航しています。
旅客船は所要時間25分16便/日でカーフェリーは所要時間は20分7〜13便/日であり外海離島に比べ本土との航路の所要時間は短く便数も多い。
以上のように気仙沼大島の本土との交通条件は比較的恵まれており安心して本土との往来が出来る島です。
十八鳴浜(ここの浜の砂は踏みしめるとキュウキュウ鳴ります。)
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十八鳴浜
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十八鳴浜からの唐桑御埼
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十八鳴浜 (歴史ある神社の神木杉の生命力も感じますが環境が厳しい中での松の何十年何百年姿かたちが変わらない生命力のすごさを感じますね。)
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十八鳴浜
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十八鳴浜
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十八鳴浜
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十八鳴浜説明看板
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厳美渓 いわい川

真湯大橋からのいわい川の渓谷
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真湯大橋からのいわい川の渓谷
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真湯大橋からのいわい川の渓谷
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いわい川IMG_4521.jpg

いわい川
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厳美渓、いわい川

厳美渓
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厳美渓
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厳美渓
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いわい川
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厳美渓、いわい川

厳美渓
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厳美渓
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厳美渓
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厳美渓
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厳美渓
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厳美渓,いわい川

厳美渓
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厳美渓
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厳美渓吊橋
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厳美渓
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厳美渓
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厳美渓 いわい川

先日行った一関真湯温泉の帰りながら厳美渓といわい川の風景写真を

撮ってきました。行った時は、水はたたずんで流れ自然美を感じる、

風景でした。テレビの速報画面でいわい川地震によってせき止湖ができ、

川沿いには1トンもの土嚢をおき露の時期に入ったから厳美渓立ち入り禁止、

流れていました。

先日行った時の風景が又見られるのか!

zoomzoom001車で1時間程しかからない所ですので複雑な気持ちですうーん
厳美渓
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厳美渓
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厳美渓かっこだんごお金をざるに入れるとケーブルに乗って来ただんごが食べられます。
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厳美渓
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厳美渓
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喫茶無窮おやじ 宮城岩手内陸地震に遭遇す

自分は丁度仕事が入って栗駒山に行けないで難を逃れましたが、
職場の人中で栗駒山に登山へと向かって宮城岩手内陸地震直下に遭遇した
人達がいました。
その人達の一人に自分のブログに取材に応じくれた人の体験談を公開します.。

今年初めての山行。前日よりわくわくしていた。早朝6時30分、N君と元気良く栗駒山に向かう。8時頃登時温泉入り口付近の赤橋以前K君がここから眺める山容がいいですよと成程良い様だ。今まで見過ごしていたが真湯温泉を過ぎるとそこからはつづらおりの道の続く。30分もあれば栗駒山登山口り登山口だ。

8時45分ごろ、オーレンバス停を過ぎ数分走ると突然車ががたつく。何事かと思うとN君必死でハンドルをにぎっている。下から突き上げて来る。車は中央線を越えガケの方に寄っていく。N君山側どうにか車を寄せたが、今度はポロポロ落石が始まった。あわてて、林に近い安全な場所を数十秒探し停車。まずはホット留息。前方の車2台も停車。先の車の前はキレツが入っている。その数分後に6台の車がやっとここまで戻って来たという。下に降りられないかどうかみると道路は寸断され車を降りて下山するしかない。
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10時30分、10人で下山開始。
今上ってきた道はずたずた。数十秒前に通ったところはキレツが走り又段差も生じていた。
20分位下っていくと群馬よりバスで来た40名の団体と合う。地元のガイドの人が道路が崩落したので須川温泉まで4時間かけてとって援助を待つという。我々は真湯の方が近いので下山決行。
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11:37 たまたま偶然いたガイドが言っていた通り全く道がない。
盛岡からまたベテラン登山家S氏、山を越えの先頭に立った。
そして我々を直線側に安全に誘導してくれた。


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午後1:20分ごろ、真湯山山荘に着く。山荘はガラスが散乱して無残な姿だ。
そのうちん1時50分頃、パトロールの方が来て全員軽トラックに乗せられ、「いちのせき健康の森」避難所に。
そこには80名くらいの真湯山荘、温泉の宿泊者で、従業員、キャプに来た人が居た。逃げるさりんガラスで顔を切った人もいた。

2:40 防災ヘリ到着。今日の日程説明するが、本日中に帰れるかどうか判らない旨話され、全員落胆した。
3:00 いちのせき健康の森所有の説明あり。
今日中に下の「本寺小学校避難所」に全員搬送される。

老人怪我人子供優先で、ここより5分位下のヘリが安全に飛べるグランドにマイクロバスで5名くらいずつ移送する。
ヘリは、自衛隊、海上保安庁、防災ヘリで活ける。
その後3:10分位から順にヘリにて搬送が始まった。
我々は午後4:50頃バスで移送され5:20分自衛隊のヘリで「本寺小学校避難所」に搬送された。

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到着後住所氏名等を記入させられ避難所の中に入っていく。救助隊の方々がせわしく応対していた。
毛布とパンとお茶が渡され、おもいきりペットボトルのふたを開けゴクリと飲む。”ウマイ”
やっと安心したせいか、味が感じられた。

6時30分頃避難所より知人の車で帰る。
無事に我家に着き、テレビのニュースを見るとなんと悲惨な光景か。我々も20秒前に通ったところが崩れていたのだから改めてゾッーとした。

後日、救助に尽力されてる大勢の方々には感謝の気持ちでいっぱいと成った。不幸にも死亡された人、怪我をされた方には本当に心が痛む。
取り残された方々にも一日も早く救援していただきたい。
それから迅速な国をはじめ県、自治体の対応は多くの方のボランティア、助け合いの中で貴重な体験が出来た。
一層強く明日には何か人のためになることをひとつでもしようと思わされた出来事だった。
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宮城、岩手内陸地震

仕事で書き物をしている時突如として激しいゆれ、

現場小屋の中なので倒壊するかと思い外に飛び出しました。

宮城、岩手内陸地震の直下地震に遭遇していたかも知れませんでした。

6月14日に栗駒山に行く予定していた所仕事が入って行けなくなったんです。

地震が起きる1週間前に栗駒山のふもと真湯温泉に行って来ました。

真湯温泉から遠目で女房に(もうそろそろ栗駒山の夏登山に行こう今度の14日)

と話をしていました。


去年は、3回程行きました。

真湯大橋からの、栗駒山
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新緑、高山植物、登山した後の温泉いいですよー

特に秋の紅葉の時期の栗駒山の景色は感動ものです。

去年栗駒山紅葉時の写真
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紅葉時の栗駒山
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いわかがみ平からの登山道
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紅葉時栗駒山
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いわかがみ平からの登山道
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紅葉時栗駒山
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今年は行けそうもないですね。
行けるどころの話ではないですね。
地震に遭遇した職場の人や地元新聞からの記事を次回公開します。
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亀山からの絶景

亀山からの唐島
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亀山からの大島中央地区
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亀山からの大島長崎雀島
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亀山からの大前見島と小前見島
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亀山からの大島瀬戸
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客船からの大島亀山

大島亀山も新緑で、映えていたので写真で撮って見ました。
客船からの亀山IMG_2850.jpg

客船からの亀山
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客船からの磯草地区IMG_2856.jpg

客船からの客船と亀山IMG_2860.jpg

浦の浜港近くからの亀山
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生出川と清水のわっこ

白糸の滝(生出川の滝も白糸滝なんです、何処かにも白糸滝ありましたよね。)
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白糸の滝
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白糸の滝
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生出川
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生出川IMG_4192.jpg

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生出川と名水清水のわっこ

市民の森を見た後まだ時間が有るので新緑と清流がきれいな、

生出川と名水清水のわっこに行って見ることに絵文字名を入力してください

そこで思いがけない光景を目にしました。

清水が湧き出しているすぐそばで岩魚だと思いますが、

虫が飛んでいる空中めがけて水の中から飛び跳ねて虫を捕らえていました。

まさに水の中のカワセミ写真に撮ることは出来ませんでしたが、

水の中から空中の虫が見えるですカねー驚きと発見でした。目がハート
名水清水が湧き出し口
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清水湧き出し口のそばにいた岩魚
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梅かもの花
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小さい橋と梅かも
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清流が流れる小さい川
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清流が流れる小さい川
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清流が流れる小さい川
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小さい川と岩魚
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市民の森

徳仙丈のツツジを見て市民の森へ、市民の森も眺望がいいはずと
と思い寄って見ました。

道路、駐車場、炊事場、トイレ、どれをとっても整備されていました。

残念なのがあんまり市民が利用されていないようです。
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数年前のはすの花の写真P1010168.jpg

数年前のはすの花の写真
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数年前のはすの花の写真
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市民の森近くのマウテンバイクコース
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市民の森からの大島亀山と唐桑早馬山
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市民の森東屋からの気仙沼市街地
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徳仙丈のツツジ

頂上からのツツジ群落地IMG_4137.jpg

頂上からの津谷方面
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頂上からのツツジIMG_4143.jpg

頂上からのツツジIMG_4160.jpg

登山道
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登山道
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徳仙丈からの室根山
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徳仙丈山のツツジ

先日の徳仙丈は、ツツジがあと1週間もすれば満開の時期を向かえると、

思い徳仙丈へ下の群落地は散り始めていましたが、

頂上付近のツツジは、見頃の時期を向かえていました。

村井宮城県知事(日本最大の群落地)と絶賛しているほどです。しかも40万株

確かに山ツツジがこれほど見られる山は早々ないですよね。自分も納得アッフン

大島からの徳仙丈頂上付近が赤く染まっています。
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頂上付近のツツジ
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両脇にツツジ花咲く登山道
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頂上付近のツツジ
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頂上のツツジ
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頂上からの津谷方面
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近場での散策3日目室根山、徳仙丈

頂上からのツツジ群落地登山道
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頂上からの津谷方面
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頂上付近の登山道
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頂上からの津谷方面IMG_3524.jpg

頂上からの気仙沼松岩地区
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下からの徳仙丈頂上
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近場での散策3日目室根山、徳仙丈

頂上からの大島亀山IMG_3459.jpg

頂上からの津谷方面
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頂上からの室根山
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頂上からのツツジ群落地
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頂上からの気仙沼市街地
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近場での散策3日目室根山、徳仙丈

室根山のツツジはつぼみ状態出したので徳仙丈もそうだと思っていましたが、

下の方の区域は見頃を向かえていました。

数年前に訪れたた時には、頂上には行きませんでしたが頂上に、

イヤーこれまた、、、絶景かな、、絶景かな、、絶景でした。びっくり君
徳仙丈のツツジ
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徳仙丈からの室根山
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徳仙丈のツツジIMG_3437.jpg

徳仙丈からの大島
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徳仙丈からの唐桑早馬山と大島亀山
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近場での散策3日目室根山、徳仙丈

室根山から徳仙丈へ向かいましたが道が解らなく迷った道で思いもしない

絶景に出会いました。

この辺の地域では高さで室根山に次ぐ大森山の近くの東屋からの眺望

ツツジも見頃でラッキーでした。笑い。

大森山近くの東屋からの眺望
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大森山近くの東屋からの眺望
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大森山近くの東屋からの眺望
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大森山
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近場での散策3日目室根山徳仙丈

室根山からの眺望大島亀山
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室根山の頂上ツツジはまだつぼみ状態です
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室根山からの眺望
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室根山からの眺望
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近場での3日目室根山、徳仙丈

室根山頂上付近は、ツツジ2万株、天文台、無線基地、パラグアイダアー

そしてこの辺の地域では、1番高い山です。

まあまあの天気でしたので、遥か彼方までいい景色が見えました。
室根山頂上からの眺望
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室根山頂上からの眺望
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室根山頂上からの眺望
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室根山天文台と通信基地
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プロフィール

kesennumaoshima

Author:kesennumaoshima
今自分は山歩き自然が大好き人間です.
大島に住んですでに30数年年イヤー大島最高,、、、、、

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